聖蹟桜ヶ丘エリアに特化したPeopleガイド『セイセキZINE』では、プロジェクトのさらなる発展を妄想しながら新たに市民クリエイターさんを募集しております!
現在セイセキZINE制作で活躍されている市民クリエイターの方を紹介させていただく第2弾になります。
第1弾、第2弾をお読みいただいてワクワクが想像できるなら、市民クリエイターとしてセイセキZINEプロジェクトに参加してみませんか?
Q1、現在のお仕事内容を教えてください。
キャリアカウンセラー・人事、ライター、大学院生
Q2、セイセキZINEプロジェクトに参加しようと思ったきっかけは?
たまたま駅前に貼ってあったポスターで募集を見て、5号からジョインしました。地元に戻った時に新しい動きを感じて、せっかくだから参加してみようと。考えて行動するより、行動しながら考えるタイプです(笑)家族も応援してくれています。
Q3、セイセキZINEでは主にどういった活動をされていますか?
編集会議などでのアイディア出し、取材&記事執筆。毎回、記事やコラムなど担当させていただいています。
会議では、取材を通じて出会ってみたいヒト、モノ、コトを自分なりにイメージして出席しています。取材では、話す方がリラックスして臨んでいただけるように、また、その方らしさが引き出せるようなかかわりを大切にしています。
Q4、参加されてみてのご感想を教えてください。
楽しいですね!取材を通じて、その方や事業の素晴らしさなどに触れられる感動があり、立ち会わせていただけるありがたさや、地元への愛着も深まってきています。
また、回を重ねるたびに会うとほっとするメンバーが増えました。学生からベテラン勢まで幅広いですし、編集会議のブレスト時にいつも感じますが、オトナの部活動のような遊び心を忘れないところも好きです!(でも大人としての責任感もある、いい塩梅な感じです)
Q1、現在のお仕事内容を教えてください。
フリーランスで編集&ライターをしています。
Q2、セイセキZINEプロジェクトに参加しようと思ったきっかけは?
出身が福生市なので、多摩エリアで何かしら制作活動がしてみたいと思ったのがきっかけ。市民の方と作る媒体というのも、今まで関わったことがなく、楽しそうだなと思って、応募しました。元々インタビュー記事を読むのが好きで、セイセキZINEが人をフィーチャーした読み応えのある誌面だったので、関わってみたいと思いました。
Q3、セイセキZINEでは主にどういった活動をされていますか?
会議に参加し、取材&原稿執筆などを行っています。私は多摩市に住んだことがないので、会議でいろんなアイデアを聞き、まちのことを知ることができるのが楽しいです。取材には、数名のクリエイターさんと伺うことが多く、わきあいあいとした空気感で、普段の仕事よりもリラックスしてインタビューできています。
Q4、参加されてみてのご感想を教えてください。
取材に行くたびに、自分のお気に入りスポットが増えていくようで充実しています。まちを実際歩くと、どこに何があるか、どんな地形なのかまで体感でき、まちへの理解が深まります(みなさんが絶賛する、いろは坂の上からのまちの眺めが最高!など)。とにかく、市民クリエイターの方達がとても親切で優しいので、市外の人間ですが、とても安心して活動できています。
2026年8月8日(土)に市民クリエイター説明会を開催いたします。
プロジェクトにご興味をいただけましたら、是非参加してみてください。
定員になり次第受付は終了となりますが、ご希望の方はメールアドレスからご連絡ください。
追って趣旨説明等のご連絡をさせていただきます。
【セイセキZINE 市民クリエイター説明会概要】
セイセキZINEや市民クリエイターの活動内容を紹介し、一緒に地域の魅力を発掘・発信するメバーを募集する説明会です。
日時|2026年8月8日(土) 14:00~15:30
場所|タトネ tatonner(東京都多摩市関戸4-4-2)
定員|10名
参加|無料
申込|こちらからお申し込みください。
※8月7日(金)〆切
問合せ|けやき出版(TEL:042-525-9909)(E-MAIL:e-info@keyaki-s.co.jp)